2007年08月15日

白い雲

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2007年08月14日

はなび

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2007年08月13日

やまなみ

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2007年08月11日

波形

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2007年08月10日

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2007年07月27日

波から音をつくる!?

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( 2007/07/17,07/27 Photo by Masa. Hattori )


□ 波から音。

らせんな蜂的花火は、ひとまず置いておいて。(つまり、今週末までに
完成の見込みがないということだ・・・。)

音の波形を何かの方法で生成できないか前から考えていたのですが、
先日の水面下のCausticsを計算したときにつくった波の真似部分を
使って、音の波形にしてみようと考えました。

もともと音波は波ですから、きっと素性は悪くないはずだと思った
わけです。

気が短い読者の方のために、結論から先に書きますと、木琴という
よりは鉄琴のような音の主成分と、それのエコーに、太鼓のような、
スネアドラムのような音が混ざって聞こえました。

波の発生源が振動している期間に鉄琴の音が聞こえて、その振幅が
波の世界の中で反射している様子が太鼓の音のように思えました。
その2つの音がアタマの中では全く別物の音で、一箇所で発生した
音が、何でそのように違う音になるのかがよく分かりません。

そのためなのでしょう、綺麗な音とは言えず、くぐもった様な音。
ボリュームを上げて何度も聞いていると、その2つの音を分解して
アタマが認識するような気がします。とてもご披露できるような
音ではありません・・・。

というか、きっと世の中には、すでに波形生成・編集ソフトの定番が
あるような気がしてならない・・・。それでもそのソフトを調べよう
という気にならない・・・。まずは「音」と「波形」の体感把握を
してみたいのだと思います。


□ なぜか進化論

放送大学で、今週、分子生物学をやっているようです。
録画を全てチェックしているわけではないのですが、DNA中の遺伝子を
mRNA(メッセンジャーRNA)に転写するしくみが気になってしょう
がありません。

DNAに原核生物では TATA(A/T)A のような決まった塩基配列があり、
それが転写の開始位置を示す「プロモーター」なのだそうです。
ある条件の下である酵素がそこからはじまる遺伝子を転写して、
そのmRNA等が複製され、それがタンパク質合成の設計図になる。

とここまで書いておいて「波から音」と何の関係があるのかという
ことなのですが、何か音の成分というのは、DNA中の遺伝子のような
ものなのではないかと、漠然とイメージしたからです。

そこに進化の波と、音波との類似性があるような気がしました。
さて・・・、そこから何が導かれるかということについては・・・
ナゾです。


[2007/07/27 22:27 らんせん->らせん 修正。]
[2007/07/27 21:10 文章追加。]
[2007/07/27 20:50 <現在、執筆の途中・・・ 。>]
[2007/07/27 20:40 写真追加。]
[2007/07/27 20:22 <現在、執筆の途中・・・ 。>]
[2007/07/27 20:22 出出し掲載。]
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2007年07月20日

ヘッドフォン復活!

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( 2007/07/19 Photo by Masa. Hattori )


□ ヘッドフォン復活!

愛用の密閉型のヘッドフォンの片方のスピーカーが鳴らなくなって
から、どれくらいの月日が流れただろう。1ヶ月以上経ったと
思います。

久々に原因を解明しようと2回目のトライです!
スピーカー自体に原因があるのか、それともコードに原因があるのか
の原因の切り分けをしようと思ったのです。

調査用のコードをあてて問題のスピーカーの音が鳴るかのテストです。
鳴りませんでした。そのときは何となくスピーカー自体に問題が
あるかのように思えました。
よ〜く観察してみると、電極の先に髪の毛のように細い糸のような
電線が2本、鼓膜のような素材の中に伸びています。よくよく
眺めてみると、鼓膜のような素材の中心の小山を取り囲むように
電気の通り道がありました。これが磁石と関わって振動を起こす
わけか〜。

その2本の細い線と電極との間がうまく繋がっていないのではないか。
いろいろな仮定のもとに、調査用のコードの先の金属の糸の先で
つんつんつついてみたり、もう片方のスピーカーにある3本の電極と
繋げてみたりいろいろ試してみました。

15分程試行錯誤して、もうこれは修理依頼するしかないのではないか
という気持ちになっていました。最後にショートして正常な音が止まる
パターンに、調査用コードを接続したときでした。
「ジリ。」「ジリ、ジリ・・・。」
「おぉ〜。鳴ったぞ〜。」

そのときの私には奇跡としか思えない事態が起こりました。
今まで、極めて小さな音でしかならなくて、故障かと思われた
スピーカーが、急に大きな音で鳴り始めました。

やった〜。これでスピーカー交換という事態から回避できました!!

何が原因だったのかは、直ってしまってからは定かではありませんが
修理の方法論としては、つんつんつつくのと、電気ショックが、
確立!?されました〜。

過去に、暑い夏の日に炎天下の中、自転車に乗りながら耳から発生
する大量の汗が、ヘッドフォンの内部からしたたり落ちる程に過酷な
状況で、突然ショートして、故障してしまったヘッドフォン。
さすがに、そんな過酷な使い方はしないように学習していたのですが。

またまた復活しました!
私の愛用のヘッドフォン♪
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2007年07月07日

タイトルはマダナイ。

内容未定。
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2007年07月04日

イオン

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( 2007/06/30 Photo by Masa. Hattori )

□ イオン : + H

先日の 「 H = PS3 」には 「イオン」の意味もあります。

H : 水素。
P : 陽子 ( Proton )
Sub Particles 3 : 中性子 ( 3つのクォーク )

ここには「電子 (Electron) 」がいないのです。
つまり、+H のイオン。それは陽子そのものです。

いつも -e の電子と係わり合いのある仲です。
2つをつなぐ =i= の i はこの場合は -e です。

「 H = PS3 」 は 「 H =i= PS3 」の意味でもあります。

と書きつつ・・・。
かなり物理法則をイイカゲンにごじつけた似非科学では
ありますが、少なくとも、発想のヒントにはなります。

しかし、宇宙の初期状態で、粒子と反粒子の数のごく僅かな
比率の違いから、その後に粒子が大勢を占めたこと。
その極僅かな非対称性の意味するもの。
そして、中性子がニュートリノを放出して陽子にもなること。

宇宙の初期には、電子と陽子と中性子がほぼ同じ比率で存在した
という定説。その前には光(※)しかなかったという。

どこまで信じていいのかは分かりませんが、少なくともその宇宙像
には、ロマンを感じます。わたしはアマノジャクなので、勝手に
他の宇宙像も創ってみたい気持ちでいっぱいであることも
事実ですが。(><)


※ 教科書的にはレプトンとクォークの素粒子ができたのが、宇宙創成から10-35乗秒〜10-25乗秒後。バリオンの陽子や中性子ができたのが10-5乗秒後。10万年〜30万年後に原子。40万年後に「宇宙が晴れ上がり」光子が直線に進むことで、現在でも宇宙背景放射が観測可能。
100億年後に地球誕生というと地球は37億歳でしょうか!?
しかし、本当に宇宙がはじまった特異点はあったのでしょうか・・・。紀元前(BC)ではありませんが、ビフォー・ビッグバン(BB)があるような気がしてなりません。もしくは、永遠にビッグバンという特異点にはたどり着けないような気がしないでもありません。まるで哲学と宗教の方が、科学よりも正しかったりするような・・・。ことはないでしょうか。
なんてダレにも答えられないことを質問してはいけなかったですね。
まるで子供のようでした。


[2007/07/04 20:57 追記]
[2007/07/04 12:00 時空は逆転している・・・。]
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2007年06月30日

西瓜●

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( 2007/06/30 Photo by Masa. Hattori )


□ 西瓜。

サマーセールの大型店舗店の食品売り場にて、プラムと吟味した
結果、えいやで手にした西瓜。
ゆびで叩いて、なかがスカスカしているのが、美味しい西瓜・・・。
あれ!? 逆だったかな〜。

ま、気を取り直して。

カゴのない自転車での西瓜運搬は大変です。

陸橋で前を歩いていた女性が、もうこれしかないというような絶妙のタイミングで、私が通ろうとした右側に急に幅寄せしてくるではないですか。思わず、逆の左側にハンドルをきってから、数秒後。
大きな古時計の振り子ではありませんが、西瓜が左から右へ数回、
揺れ動いたあとに・・・。

ガードレールの支柱に「ガツーン」と顔面衝突してしまったでは
ありませんか・・・。
ビニール袋をにぎる手にもそのときの複雑な衝撃のエネルギーの
波動が伝わってきました。

「あぁ〜。割れたな・・・・。」

はい。思い切り割れていました。
西瓜が割れるときは、ほぼ満満中なんですねー。
関心しました。

でも〜。

冷蔵庫で冷して食べる選択の幅が狭まったことで、速攻で食べる
ふんぎりがついたのは、後から思えば、良かったのかもしれません。

おいしく頂きました〜! ごちそうさまでした。


■ 小野リサさんが〜。avexに移籍・・・・・・・・・・。

http://onolisa.com/
http://onolisa.com/main/news.html
http://www.avexnet.or.jp/onolisa/index.html

しばらくどう反応していいのか分からなくなってしまいました。
現状把握不能な状態に近かったかもしれません。
ちなみに、このニュースに気がついたのは今日のお昼くらいです。

う〜む。。。。。。

7月発売のソウル系の次回作に向けて新レーベル立ち上げとともに移籍とのこと。あのお方なら、きっとどこでも変わらないあのお方のままなのだと思い・・・ます・・・。

しかし、ああ〜。ときどき子守唄のような、日本の童謡のような
かんじさえする、あの歌声が・・・、avex系 か〜。
時代は変遷してゆくのだな〜。

かわらないのは私のきもちだけでありたい・・・!?


□ 作品制作中。

ルービックキューブの複雑さを数倍に膨らましたような
難解複雑怪奇なキューブを、群論をつかったある方法で
解こうとしています。

理論の主軸はたったの1時間でとっくの昔に完成しているのですが・・・。
ただいま、道具である、ぱそこんクンと格闘中です。
希望的観測によれば数日〜1週間以内に、完成発表してみたいです。


[2007/06/30 20:39 右から左に修正・・・。]
[2007/06/30 20:35 ほぼ完了。]
[2007/06/30 20:10 執筆準備中...]
[2007/06/30 20:10 写真掲載]
posted by LB at 20:10| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月09日

金のプラグ♪

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( 2007/06/09 Photo by Masa. Hattori )


□ 完成形から。

上の写真は、ヘッドフォンのプラグの交換済み。完成形のものです。
ここに至るまでには、紆余曲折ありました。
最悪のはんだやり直しは避けることができました!!


もう3週間も、そのヘッドフォンの音から離れていたので、このヘッドフォンの音の欠乏症に近い状態でした。

ハンダがおわった途中の段階で、試しに聴いたとき・・・。

「この音!! これだ〜。」

嬉しくなりましたね。3週間忘れていた音でしたが、何か、前よりももっといい音になったような気になりました。新鮮でした。


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( 2007/06/09 Photo by Masa. Hattori )


□ どちらが、右で、どちらが、左か・・・。

最初にラジオペンチでコードをぷっちりやったときの、あ〜、やってしまった〜。
のカンカクは忘れません。これで元通りにならなかったらどうしようという猜疑心がわいてきます。

きってしまったものはしょうがありません。直すという道しかありませんから!
と〜てもひさしぶりに、エナメル線を紙ヤスリで擦りました。

問題は、赤と緑のどちらが、LでどちらがRかということ・・・。

どっちだったかな〜。またまた忘れてしまいました。

分からないときは、左右非対称のイントロの曲を試しに聴いて、確かめます。
以前は、Culture Club の Miss Me Blind の 12" のイントロで確認した記憶があるのですが。今回は、その曲が入っていなかった・・・。

去年に聞いた、Beatles の Hey Jude のピアノの音で判定しました。

それによると。このコードの場合は、「緑が左(L)。赤が右(R)。」 ( だったと思う・・・。 )
それから、プラグの方は、「中心の穴が左(L)。となりの穴が右(R)。一番外側がアース。」 ( だったと思う・・・。 )
つまり、プラグは、先の方が左で、真ん中が右で、手前がアース・・・。のはず・・・。

と・・・。この調子で書いてゆくと、普通の読者の方はもう読んでくださらなさそうなので〜。
ちょっとはしょります。


□ ハンダの直前で最善解を見出す。

この交換には問題がいくつかありました。

1) とにかく、作業がコマイ。
2) でかいプラグ。コードが細すぎて、プラグの穴に固定できない。
= ハンダ部分の耐久性に、多大な不安。衝撃でハンダ部分が切れる可能性がたかい。
3) 当初は、直径約2mmコード用の銀のプラグ(かっこわるい)にする予定だった。
デザインや耐久性では、直径約4mmコード用の金のプラグの方が断然いい。


2)への対応策。他のヘッドフォンのぶっといコードの外側で、細いコードを包むことにしました。完璧なまでにピッタリのサイズで驚きました。他のヘッドフォンは、これを直す部品を提供するために故障したのかもしれない・・・。ありがとう〜。
これで、プラグとコードの隙間が綺麗に埋まります。耐久性がかなりアップしました。

(ちなみにそちらの方はまだ原因分からず。6000円以上かかるスピーカー交換はあまりしたくない・・・。)

3)の2mmコード用か、4mmコード用かですが〜。
ハンダごてをつけて、じゅうじゅう熱くなってきたときに・・・。4mmコード用に変えたくなってきました。

ハンダをしたあとでは、一生変更できません。

最後の決断のときです。

実は、2)のぶっといコードでまわりをつつむというアイディアがひらめいたのは、まさにこの瞬間でした。

「これが最後。本当にこのプラグでいいのだろうか。あっちのプラグでやる方法はないだろうか!?」

実は、4mmコード用にするには、他にもテクニックが必要だったのですが、フシギなことに、ほぼ数秒の間に、それらの全ての方法が、アタマに浮かびました。

ただ、やってみないとわかりません。
今までハンダをするコードにつけていたパーツを、銀のものから金のプラグのもの取り替えます。

「おぉ〜。いけそうだ。」

そう思った瞬間からは、早かったですね〜。
アタマの中で、何かが、急速に流れはじめるような、そんなカンカクになりました。

コマイ作業が、楽しい作業に変わりました。


開始から測ると、小一時間はこの作業に没頭していたと思います。
( 完成したときの喜びは、最初に書きました!! )


[2007/06/09 20:36 やっぱり一部訂正。]
[2007/06/09 20:30 修正ひとまず終了。]
[2007/06/09 20:04 訂正修正中。]
[2007/06/09 19:59 文章追加!]
[2007/06/09 14:19 文章執筆予定あり。]
[2007/06/09 14:19 写真掲載。]
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2007年06月03日

湯川秀樹生誕100年記念講演!

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( 2007/06/03 Photo by Masa. Hattori )


□ キー・ワード(1)

1907年01月23日生まれ 旧姓小川。
1981年09月08日 逝去 (京都)

(1897年 電子(electron))
(1915年〜1919年 陽子(proton))
(1932年 中性子(neutron)))
1934年 中間子論。口頭発表。
1935年 論文発表。
(1937年 μ中間子(muon))
(1947年 π中間子(pion))
1949年 ノーベル物理学賞 (コロンビア大学)

東京の宿にきて先ずなつかしむ、蝉の声する庭の木立を
(ノーベル賞受賞後 帰国した際に)

湯川秀樹と朝永振一郎。

中間子。(メソン。湯川粒子。Yukawa Meson)
核力 (Nuclear Force)
木漏れ日。

原子核物理学
π、μ、e

□ キー・ワード(2)

6つのレプトン(lepton)。e、μ、τ、ν1、ν2、ν3。
  電子、ミューオン、タウ粒子、電子ニュートリノ、ミューニュートリノ、タウニュートリノ
6つのクォーク(quark)。u、c、t、d、s、b。
  アップクォーク、チャームクォーク、トップクォーク、ダウンクォーク、ストレンジクォーク、ボトムクォーク

対称性と非対称性(Symmetry and Asymmetry)

25種類の粒子。
クォーク6種類、レプトン6種類、それぞれの反粒子12種類と、光子

力を媒介する粒子。
重力子(graviton)、光子(photon)、ウィークボソン(weak boson)、グルーオン(gluon, 膠着子)


[2007/06/03 20:57 英語表記追加。追記予定不明。]
[2007/06/03 20:37 誤記訂正。π->μ]
[2007/06/03 20:27 誤記訂正。]
[2007/06/03 20:21 一部記載。追記予定不明。]
[2007/06/03 19:49 執筆準備中。]
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2007年06月02日

ステレオミニ・ジャック

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( 2007/06/01, 06/02 Photo by Masa. Hattori )


□ ステレオミニ・ジャック

フシギなことに先々週末に、お気に入りの密閉型のヘッドフォンと、イヤフォン型のヘッドフォンの両方が、「同時に故障」しました。

密閉型の方は、右のスピーカーの音だけいやにボリュームが小さいです。
イヤフォン型の方は、ジャック上部のコードが弱っていた箇所がとうとうショートしてしまったようで、右も左も同じモノラルの音で、しかも位相が妙な音が鳴るようになってしまいました。

保証書を見つけて修理に出せば、綺麗に直ってくることも容易く想像できはしますが、
修理代が気になるのと、修理から戻ってくる時間が待ちきれないのが問題です。

ということでまずは秋葉でパーツ探しです。
ステレオミニより細いタイプでは、小さくてスリムなパーツがあるのに、
ステレオミニでは、なかなかよい小さなパーツがありません。

パーツ屋さんの話では、ステレオミニで小さいなパーツを出しても、普通の人は
小さすぎてうまくハンダができないだろうから、まだそういうパーツが出回っていない。
最近は携帯音楽プレーヤー向けのヘッドフォンの需要もありそうだから、将来は、
そういうパーツも、出回るように、ならないとも限らない・・・ という話でした。

このパーツでは、不恰好きわまりないのですが・・・。音が鳴らないよりはまし。
パーツは一応あるので、明日以降に修理する予定です。

もと通りの音がとても恋しいですが、修理すればきっと、あの音にまたあえると思います。

でも・・・。小さいな作業でそれなりに精神力が必要なので、今日のところはやめておきます。明日以降修理しよう!!


■ 昨日の浦沢さんと茂木さんの対談

昨日の浦沢さんと茂木さんの対談の話をどうブログで書くか考えていたのですがー。
上記の話に絡めて少しだけ書きます。

浦沢さんは「ネーム」をするモードに入るのが、とてもいやなのだそうです。

私がヘッドフォンを直すモードに入るのを億劫に思うのとは、全く次元が違う話では
ありそうですが・・・。その大変さと素晴らしさを知っているからこそ、そのモードのスイッチに
「ガチャン」とは、なかなか入りたくない気分があるということは、なんとなくは、
感じられるような気がします。

しかし・・・。いやだとはいえ、「ガチャン」と入れてしまえるヒトというのは・・・。
やっぱり、超人的ですね〜。
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2007年05月31日

6月1日(金) 浦沢直樹 × 茂木健一郎 対談 聴講予定。

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( 2007/05/30 Photo by Masa. Hattori )


■ 6月1日(金) 浦沢直樹 × 茂木健一郎 対談 聴講予定。

http://www.acc-web.co.jp/sinjyuku/0704koza/A0102_html/A010201.html

■ Newton 2007年7月号 「光とは何か?」( 読書中 )

http://www.newtonpress.co.jp/science/newton/index.html

■ 6月3日(日) 湯川秀樹 生誕100年記念講演会 聴講予定。

http://www.kek.jp/ja/event/yukawakouenkai.html
 
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2007年05月29日

フメイなアジサイ。(写真)

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( 2007/05/29 Photo by Masa. Hattori )
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2007年05月27日

ひかり (写真)

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( 2007/05/24, 05/27 Photo by Masa. Hattori )
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2007年05月20日

わたし=ワタシ。

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( 2007/05/19 pHoto by [ No.0, No.202 to No.162184 ] " Pico 2 Tera " )
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天文年鑑(天門年刊)。つれづれ(徒然/とねん)草。[写真]

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( 2007/05/20 pHoto by Masa. Hattori [ No.0, No.1003 to No.10001 ] )

[2007/05/20 18:15:49 掲載。]
[2007/05/20 17:52:56 準備中。]
posted by LB at 18:09| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月17日

一休み。ひとやすみ。

 
昨日はミナサマのおかげさまで、ワタシは i次元旅行に行ってきました。
『 天才化 』とは『 自分の愛する人々との相思相愛 』のことでは
ないかと、わたしは思うのです。
そして、ヒトは、男女問わずに相思相愛の関係が多ければ多いほど、どんどん天才になってゆきます。
『 ヒトの脳のクロック周波数は1ヘルツからムゲン大 』だと仮定しています。
残る問題は、『 ヒトの脳 vs 電脳 』問題ですが・・・。
わたしの、とても楽観的な予想としては、ヒトが創ったモノは、未来永劫にヒトを超えることはできないと予想しています。

それは、自分が愛した 『 モノ=作品 』と自分とは、相思相愛だからです。自分の愛した証のある作品は、永遠に自分を裏切ることはありません。

それが、『 宇宙の公理 』ではないかと、わたしはモウソウしているのですが、ミナサマはいかが思われますでしょうか!?
 
posted by LB at 02:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

昨日無意識に撮った写真。

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( 2007/05/14 Photo by Masa. Hattori )


□ 憲法第9条について

実はお恥ずかしながら、わたしも無知だった時代に「改憲」に興味があったのですが、今現在、改憲の必要はないと考えます。

改憲しないで、日本国家としてのイシキが、世界中の国家と同等以上に渡り合える外交であれば、全く問題ないのだと思います。
外交に自信がないので、改憲を必要としているのではないでしょうか!?

改憲しないで抑止力を発動する方法を考えるべきでしょう。

わたしは「 仮想宇宙防衛軍 = ウルトラマン 」的な技術革新を・・・(>o<)考えるほうが、優先順位が高いように思います。NASAレベルというのは難しいのでしょうけれど、一国のトップと、国民全体が共鳴して「イマジン」するのが、最良の方法論だと思います。


□ 新・エネルギー開発

燃料電池には大変興味があります。
やはり、バックトゥーザ・フューチャーのバナナの皮で走るデロリアンが夢の世界でしょうか。水素電池などもあるようですが、「太陽レベル」の核融合を実現させるとしたら・・・・・
何が必要になるでしょうか。


[2007/05/15 05:55 「新・エネルギー開発」追加。]
 
posted by LB at 05:42| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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