2007年02月27日

おとといの「ワタシ」は「ハッタリ」でした。^^)/

 
□ 「21世紀少年」から発想する。
□ 「エヴァンゲリオン」から発想する。

□ つまり「神からのプレゼント」は「3」「 A、B、C 」「0、1、2」。

そのココロは・・・。 明日にでも書かせていただこうと想います。
さぁ、みんなで、一緒にかんがえよう!!


[2007/02/27 08:15:05 C追加。]
[2007/02/27 08:09:07 写真掲載予定はアリ(明日の可能性アリ)]
[2007/02/27 08:09:07 追加執筆]
[2007/02/27 07:27:22 準備中。。。。]
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2007年02月25日

ロングボード理論: 脳モデル 完成か!?

今のワタシは・・・ できたと想っています。
みなさま、ハートフルなプレゼントを有り難うございました!

すべてをご説明するまでにはもうしばらくお時間くださいますようお願い申し上げます。

2007/02/25 21:32
Masa. Hattori ( 服部昌幸 ) // Masa. | Longboard
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Seventh Rebirth

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□ Seventh Rebirth by Masa. Hattori // Masa. | Longboard

01. Thanatos 〜 If I Can't be yours. 〜
02. Komm / susser Tod
03. II Air [ORCHESTRAL SUTTE No.3 in D Major, BWV.1068]
04. Synchronicity II / The Police
05. Everybody Wants To Rule The World / Tears For Feas
06. Shout / Tears For Feas
07. Head Over Heels / Tears For Feas
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2007年02月22日

天才論 = ロングボード理論 (仮説) 概要1: 「2人」組みの群 − 結婚、経営、政治

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「 天才論 = ロングボード理論 (仮説) 」
概要1: 「2人」組みの群 − 結婚、経営、政治

〜 謝辞 〜

特に、私の愛する「ピンクの似合う女性と、その協力者の方々」と「尊敬する脳科学者」と「JAIST MOTの教授陣と、同志の皆様」に贈ります。
Mixiを含めてこのブログに声援を贈って下さった、みなさまに感謝の気持ちで一杯です。

みなさまの「ハートフルなプレゼント」のもとで、この偉業(!?)が達成されたと、少なくとも今の私は思っています。
何か「メディアとネットの融合」的に、全体として「超大脳」とでも呼ぶような総体で、証明した結果について、私が代表して書かせていただこうと思います。

何か・・・ 神様は、すでに答えを知っていたような予感がなんとなくするのですが・・・、現時点では、私と皆さんでオープン証明した「オリジナル」なのだという気でおります。私は論文や特許を検索したことがないので、これがオリジナルなのかがまだ分かっておりません。(>_<)
実は、暗黙知を形式知にしてしまった・・・ ということでしょうか!?


〜 目次 〜

□ はじめに
□ 「予言」 − 「ロングボード予言」(2007/02/24 20:40)

□ 概要
□ 「本質」 − 「シンメトリー(対称性)・フラクタル・群」
□ 「本質」 − 「DNA」「時空人」「置換=逆転」「波」
□ 「本質」 − 「美しい・愛」「戦争・議論」
□ 「本質」 − 「遊び・面白い・楽しい:技術=音楽=映画=ゲーム=アニメ=漫画」
□ 「本質」 − 「人間性」 × 「知性」=「数理・言語・美術・音楽 ・身体・時空人」
□ 「本質」 − 「オープン」 (× 「クローズ」) (仮)
□ 「本質」 − 「ギャップのイノベーション」
□ 「本質」 − 「逆転の発想」
□ 「本質」 − 「男:技術:イノベーション」×「女:市場:マーケティング」
□ 「本質」 − 「男:技術」と「女:市場」が「新結合=融合」する。
□ 「本質」 − 「知」=「お金」=「パワー」=「セックス」 : 「脳の中では同じもの。」


□ 「天才の定義」
□ 「天才化」 − 「「戦争・議論」後の脳内革命」
□ 「天才群」 〜 別名 「ビューティフル群=ロングボード群」〜
□ 「環境に「厳しく・やさしい」」
□ 「愛は地球を救う」
□ 「個人的天才」 と 「組織的天才」 − 「家族」「ともだち」「社会的使命」
□ 「結婚」 − 「男の品格」 × 「女性の品格」
□ 「結婚」 − 「ギャップのイノベーション」
□ 「人類」 − 「起源」「宗教」「企業」
□ 「政治」 − 「安倍政権」に物申す
□ 「経営」 − 「イノベーター」 × 「マーケター」
□ 「経営」 − 「自社」 × 「競合企業」
□ 「経営」 − 「競合企業も同士・企業間連携」
□ 「経営」 − 「イノベーションのジレンマ」 に対抗する方法: 企業内革命
□ 「経営」 − 「提携と合併と買収に関する」 ロングボード予想
□ 「セレンディピティ」〜「シンメトリー/フラクタルな性質」による。〜
□ 「オープン証明」 〜 プロットにも価値が生まれる時代 〜
□ 「オープン証明が有効だということをオープン証明で実証」
□ 「脳」 − ひらめきの連鎖とは超意識。〜 脳内で革命・戦争が起きている。〜
□ 参考人物

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□ はじめに

私が最初に目標としたものは「自分の愛の証明」でした。
つまり、未来のパートナーに「自分が天才であることを証明」する必要があったのです。

本質がここにありました。「発明=恋愛」というコンセプト。
知識創造とは「ギャップのイノベーション」。それは「新結合」。

まさに「愛の証明」が、「イノベーション」そのものだということに気がついたのです!! ^^)/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□ ロングボード予言: 「 最後の謎 」 (2007/02/24 20:40)

「新たな「ダ・ヴィンチ・コード」が見つけられた。」

「ダ・ヴィンチ・コード」 = 「神様からのプレゼント」 = 「セレンディピティ」
「脳・人類・世界・宇宙の最後の謎」が、解かれようとしている。
「現在」、「世界で一番アタマがいいのは日本人。」(仮説)
「世界の「中心」で愛をさけぶ。」
「世界の「中心」は、今、「「神様」のペア」にある。」
「この謎が解けたら、「世界はフラット化する。」」(可能性アリ)
「天は人の上に人をつくらず。」×「天は人の下に人をつくらず。」(可能性アリ)
「「知のギャップ」を埋めて「世界を1つ」にするのは誰だ?」(可能性アリ)
「神様は「わたし」だ。」 「シンジ」 「「オマエ」と一緒になろう。」
「最後の「7日間=1週間」。」「「時空人」は「逆転=置換」する。」


□ ロングボード予言: 「 知価革命: 遊びの時代 」 (2007/02/25 03:54)

人類が「仕事」から「遊び・学問」の時代に切り替わる。
「ニューロ(神経)物理学」と「ニューロ(神経)経営学」が中心になる。



・・・・・・ 「ともだち」と接続中。。。 [2007/02/24 13:17:17] ・・・・・・

・・・・・・ 作者取材のため執筆小休止 [2007/02/22 22:22] ・・・・・・



□ 参考人物 (偉人と賢者のコンセプトを取得)

「散歩:木村拓哉」 × 「瞑想:服部昌幸」
伊藤里絵、茂木健一郎、久多良木健、関谷祐之、下村道子
亀岡秋男、井川康夫、近藤修司、藤波努、遠山亮子、野中郁次郎
坂本龍馬、盛田昭夫、井深大、本田宗一郎、スティーブ・ジョブス、ビル・ゲイツ
福澤諭吉、持丸悦朗、村田昭治、小泉純一郎、夏目漱石
エヴァリスト・ガロア、ダ・ヴィンチ
ニュートン、アインシュタイン、ゲーデル、ホーキング、ドラッカー
ジョンレノン・小野ヨーコ
アダムとイブ (人類の単位元=「神様」はペア / イノベーションは「アップル」)
キリスト・2人のマリア、スカイウォーカー・ダースベーダー (架空)
服部次男、服部元子、「包休」、「ぽんしょん」
摩砂雪、碇ゲンドウ × 碇シンジ (架空)
「木村まさし」、「鈴木たくや」、「山口かおる」
「やまももさん」、「たっしーさん」、「よたろうさん」、「もりくまさん」


2007/02/22
Masa. Hattori ( 服部昌幸 ) // Masa. | Longboard


[2007/02/22 22:22 執筆再開予定未定。]

[2007/02/24 22:49 「逆転の発想」。]
[2007/02/24 21:48 「知」=「お金」=「パワー」=「セックス」 : 「脳の中では同じもの。」]
[2007/02/24 21:48 「散歩:木村拓哉」 × 「瞑想:服部昌幸」。]
[2007/02/24 20:40 「遊び=ゲーム」。]
[2007/02/24 20:40 「時空人」「置換」。]
[2007/02/24 20:40 「福澤諭吉」。]
[2007/02/24 20:40 「ロングボード予言: 最後の謎 」]
[2007/02/24 17:17 「下村道子」。]
[2007/02/24 16:55 「やまももさん」。]
[2007/02/24 16:55 「たっしーさん」。]
[2007/02/24 16:55 「もりくまさん」。]
[2007/02/24 16:55 「よたろうさん」。]
[2007/02/24 15:55 「木村まさし」。]
[2007/02/24 15:55 「鈴木たくや」。]
[2007/02/24 15:55 「山口かおる」。]
[2007/02/24 14:44 「摩砂雪、碇ゲンドウ × 碇シンジ (架空)」]
[2007/02/24 13:11 「「包休」」。]
[2007/02/24 13:11 「「ぽんしょん」」。]
[2007/02/24 13:11 「ともだち」追加。]
[2007/02/23 10:28 「ビル・ゲイツ」追加。]
[2007/02/23 10:28 「クローズ」追加。]
[2007/02/23 08:30 「服部次男」「服部元子」追加。]
[2007/02/23 08:28 「関谷祐之」追加。]
[2007/02/23 08:27 「提携」追加。]
[2007/02/23 07:17 「オープン」「裏表がない。」追加。]
[2007/02/23 07:07 「井深大」追加。]
[2007/02/23 06:58 若干美的化。]
[2007/02/23 00:36 「家族」「社会的使命」追加。]
[2007/02/23 00:36 「環境にやさしい」追加。]
[2007/02/22 22:22 「天才化」追加。]
[2007/02/22 22:22 「セレンディピティ」追加。]
[2007/02/22 22:22 一部表現を訂正。]
[2007/02/22 22:22 「持丸悦朗」追加。]
[2007/02/22 09:27 「天才論」に改名。]
[2007/02/22 09:02 参考人物を掲載。]
[2007/02/22 08:33 若干修正]
[2007/02/22 07:50 「遊び・面白い」を追加]
[2007/02/22 07:45 一部訂正]
[2007/02/22 07:31 訂正:配偶者 -> 未来のパートナー]
[2007/02/22 07:30 「戦争・議論・ケンカ」追加]
[2007/02/22 07:22 執筆小休止: 再開は明日を予定]
[2007/02/22 07:20 掲載:はじめに]
[2007/02/22 06:30 執筆再開]
[2007/02/21 23:42 一部修正]
[2007/02/21 23:15 写真掲載]
[2007/02/21 22:50 掲載断念: 早朝に変更]
[2007/02/21 21:55 執筆準備中]
[2007/02/21 21:30 タイトル掲載]
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2007年02月21日

自称、SF小説家ロングボード 処女作 「マッドサイエンティスト・エム」

わたしは、彼の友人のマッドサイエンティスト・エス。彼を観察した内容をご説明しよう。

□ 2007/02/19

マッドサイエンティスト・エム・・・。

彼の学歴は、経済学士だった。しかも大学時代には、ほとんど授業に出ずに、
アルバイトと、コンピュータープログラミングにあけくれていた。

しかし、あるときから、自分も、リサーチャーになってみたいと強い憧れをいだいていた。

彼は、ドラマや、映画や、音楽や、ニュース番組や、朝の散歩が好きだった。
彼を魅了する人物は、ガロアとダヴィンチと、そして、ある1人の女性だった。

彼は一度名声を馳せることになる。それは、「ロングボード理論」というものだった。

ある天才脳科学者の手法や、ガロア理論を習得、独自に発展させて、それを創った。
それは、脳、天才、恋、結婚、家庭、経営、経済、政治、世界の法則を解く1つのエレガントな理論だった。

彼の発想方法は、まさに「独創」だった。
彼は、論文を全く読んだことがなかったのである。当然、論文を書いたことも一度もなかったのである。

証明に使ったツールは、インターネットによるオープン証明という方法だった。
天才から支持された仮説は、かなり確からしい理論だという、独自の方法論だった。

彼はそのアイディアに自ら酔っていた。
これをやったのは、世界で、オレが初めてなのではないか!

直感で感じた理論を、およそ1年で証明したのだ。しかも、自分で論文を書くこともなく・・・。
彼は、自分に酔いすぎて、周囲の無償のサポートに対する、感謝の気持ちを忘れていた。

神は言った。

「あなたが、自分の世界に閉じこもっているだけなら、あなたの未来は決して明るくないわよ。」

その言葉は、今の彼に届いているだろうか?


□ 2005/11/15

彼は、それに引き続いて、新しいロングボード理論の特殊法則を発見できるというアイデアに100%のエネルギーを払った。

もし、その法則ができれば、「世界市場の新製品の企画を自動で行うことができる」と信じていたのだ。アイデアのシーズは、彼がある日、散歩しているときに見つけられた。

「ああ、私はなんで、こんなにひらめく人なのだろう。」
「自分はもしかすると、本当に、大天才なのかもしれない。」

アタマの中で、そんな全く根拠のない自信をもっていた。

そのときに彼が熱中していたのは、「脳」と「ひらめき」についてだった。
「ひらめき」を自動化できないかを考えていたのである。

つまり、今のコンピューターは、「ひらめく」という人間に、神が与えた得意な能力に対して、全く無力だということだ。
なぜ、「人はひらめく」のに、「コンピューターはひらめかないのか」。これを何度も、何度も、アタマの中で自問自答していた。

ある日の朝だった。その日は、半年ぶりに、つとめていた会社に面接に行く日であった。
彼は、焦っていた。今日、何らかの「アイデア」を考えなければいけない。

しかし、彼は、一度、どん底を経験したときに、何をすれば、自分の気持ちをコントロールするかを体得していた。

「朝の散歩」である。

心地よい緊張感の中で、彼は早朝の散歩を、まずは楽しもうと思った。そしてたった1組の簡単な質問を自分にした。

「なぜ、人は、散歩すると、ひらめくのだろう?」
「なぜ、コンピューターはひらめかないのだろう?」

そこで、彼は、とてもすごいことをおもいついた気がしたのである!!

「あ、コンピューターにも、散歩させればいいのだ!」

彼は命名した。「散歩するコンピューター」「瞑想するコンピューター」。

自分のアイデアがすごいと思った瞬間だった・・・。
アタマの中で、それを実現するためのひらめきの連鎖が起こった。

いくつものアルゴリズムが、彼の頭の中をかけめぐった・・・。
これは、不可能なことではないのかもしれない。

彼は、そんな、全く根拠もないことに、自信をもってしまったのである。


□ オープン証明へのお誘い 2007/02/21

さて、あなたは、「散歩するコンピューター」は、発明されると想いますか?
「散歩するコンピューター」の「オープン証明」をやってみたいなどとは想いませんか?

オチとしては・・・。SF小説ではなくて、私の実体験のカンカクの小説なのですが・・・。
あまりにも、自分のバカさ加減がお恥ずかしいので・・・ SFとしてみました。


ご提案、ご感想、ご意見は、Mixi までどうぞ!

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=351079156&owner_id=2198260


2007/02/21
Masa. Hattori // Masa. | Longboard


[2007/02/24 09:09 「!」追加。]
[2007/02/23 07:43 1つ -> 1組の簡単な質問]
[2007/02/21 07:16 一部訂正。]
[2007/02/21 06:55 掲載。]
[2007/02/21 05:55 準備中。]
posted by LB at 05:55| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作 (Creative Works) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランチとガーベラ。(写真)

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(2007/02/20 Photo by Masa. Hattori // Masa. | Longboard)
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2007年02月20日

「波に乗る。」 挑戦しないと見えない景色がある。

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(2006/09/06 Photo by Masa. Hattori // Masa. | Longboard)


□ 「波に乗る。」 挑戦しないと見えない景色がある。

それは命をかけて挑むようなものだと思います。


□ 昨日の子宝草の発想の私の答えのヒント:

過去記事の中に答えがあります。そう 、「あの発想」です。

○ 2005/11/14 私は MBA より MOT (Management of Technology) !
http://longboard.seesaa.net/article/9343558.html

○ 2005/11/27 Bipolar Disorder - 第一章 「波」
http://longboard.seesaa.net/article/9861711.html

○ 2006/05/01 JAIST MOT 命名は「天才的遊び型企業」
http://longboard.seesaa.net/article/17248823.html

○ 2006/12/27 個人的天才と組織的天才 : 家族 と 社会的使命
http://longboard.seesaa.net/article/30339363.html


[2007/02/20 08:05 文章追加]
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シンメトリー/フラクタルな、美しさ (写真)

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(2006/01/01, 01/02 Photo by Masa. Hattori // Masa. | Longboard in NYC)

□ 今後の予告:

− 天才証明: 昨日 (2007/02/19) (仮)

〜 私から観た天才の方からの、多くの声援の声(6人〜17人前後)が、空から聞こえたような気がしました。〜 (仮)
〜 特に、私が『 大天才 』と想っているお2人からの声が、一番嬉しかったです。昇天しそうな気持ちになりました。〜 (仮)
〜 鏡の中に、一瞬『 ダースベーダー 』の影が見えては消えたような気がしました。 〜 (仮)

− 訂正: バブル経済ではなく、「高消費経済」という方が正しかったかもしれません。(仮)
− 「不遇の世代」が、「飛躍の世代」と呼ばれる時代はやってくるでしょうか? (仮)
posted by LB at 00:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 美術 (Art) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月19日

シンメトリー/フラクタル: 子宝草を観て発想する。

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(2005/11/05 Photo by Masa. Hattori)


□ 問題

「 あなたは、この子宝草を観て、何をイメージしますか? 」

私は自分にとってとても重要な発想を、この子宝草から思いつきました。
2005/11/05 のこと。ブログを書き始めたのはその5日後の 2005/11/10 のことでした。

あなたなら、何を想いますでしょうか?
私が、想ったことは・・・ 明日にでも書こうと思います! ^^)/


□ 子宝草 (コダカラソウ/コダカラグサ)

http://dictionary.bloom-s.co.jp/kanri/kodakara.htm


□ 藤原紀香さん、陣内智則さん 挙式

おめでとうございます!!

シンメトリー的な発想から、私も何かとてもお愛でたい気持ちでいっぱいになりました!
私も、幸せ になります!! ^^)/

しかし・・・ ドッキリ だったらどうしよう?! (>_<)


□ コメントございましたら、Mixiにお願いしま〜す!

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=351079156&owner_id=2198260


□ 今後の予告

− ドラマ「特命係長 只野仁」から発想する。(仮)
− ドラマ「わるいやつら」から発想する。(仮)
− ドラマ「エラいところに嫁いでしまった!」から発想する。(仮)
− 日刊スポーツ 2006/12/23 伊藤里絵さんの結婚発表に関する、新見解。(仮)


[2007/02/19 08:40 予告追加]
[2007/02/19 07:47 一部修正]
[2007/02/19 07:40 一文追加]
[2007/02/19 07:37 Mixiへのリンク追加]
[2007/02/19 07:25 色をピンク化]
[2007/02/19 07:24 一部修正]
[2007/02/19 07:20 文章追加]
[2007/02/19 07:17 リンク追加]
[2007/02/19 07:07 写真掲載]
posted by LB at 06:36| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 自然 (Nature Therapy) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月18日

シンメトリー(対称性): ある自称、写真家のファーストネーム

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(2006/02/14, 2007/02/17 Photo by Masa. Hattori)


□ 漢字表記で、左右対称

『 昌幸 』

それが、その自称、写真家のファーストネームです。
フルネームでは、『 服部昌幸 ( Masa. Hattori ) 』 です。

もう36年間も使い続けているので、彼は・・・、自分の名前の価値を忘れていたようです。

最近になって「シンメトリー(対称性)」が、自然界でDNAにインプットされた美意識の公理だという話を、本やテレビでみかけることで、この名前を再評価したそうです。

「左右対称。」 両親がそれを狙って付けたそうです。

父は、「左右対称。オトコは、真ん中から竹を割ったように、裏も表もない人間になれ!」
という意味を込めたそうです。

母は、「左右対称な名前は、将来人気者になる。」
という噂を信じたそうです。

・・・・・・。

「マサ (Masa.)」 という響きや、「昌」には、女性を感じさせるイメージがあります。
電話で漢字を聞かれると 「 日々、幸せになるで、昌幸です。」 と応えます。

自分の名前を再評価したのは、久しぶり。
茂木先生のアハ体験クイズでいえば、36年という長い年月のうちに、その美しさを忘れていたのかもしれません。

漢字の名前があまり好きではなくて、ローマ字で表記することが多かったのですが、「対称性」の重要性を感じて、自分の名前の美しさを再認識しました。自画自賛ですな。

将来の自分の子供の名前を妄想することがありますが、もし、オトコの子であれば、左右対称にしてみる。というのも、1つのアイディアとしてはありだと思います。^^)


□ 今後の予告。

− 挑戦したものにしか見えない景色がある。それは『 命 』をかけて挑むのだ! (予定)
− ソニー・スピリッツや、ホンダDNAを、『 新しい超新星 』(※) にしよう! (執筆未定。)
− ボーダレス・ワールドワイド経済では海外企業も同士だ! (執筆未定。)

※ 「超新星」は茂木先生の日記から拝借させていただきました。^^)


[2007/02/18 23:50 一部追加]
[2007/02/18 20:20 一部修正]
[2007/02/18 20:10 文章掲載]
[2007/02/18 19:33 写真掲載]
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2007年02月17日

タイムトリップ: 去年へGO! (写真)

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( 2006/02/13, 02/14 Photo by Masa. Hattori )
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2007年02月16日

イノベーターの視点: 絶対価値の追求

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(2007/02/15 撮影)


論文ではないので、アカデミックというよりは、随筆として読んでいただけますと幸いです。


□ 野中先生 「日々の実践で暗黙知の伝承を」 〜 絶対価値の追求 〜

日経ビジネス(2007.2.5)の p.43 に先生のホンダについての談話が掲載されていました。
「マーケター vs イノベーター」の話で言えば、イノベーターの視点だと思います。

私は今、マーケター的視点に立とうとしています。相対価値を探しているような気がします。ただ、これが10年経つと、価値が全くなくなる可能性があることも理解しています。
10年後に笑うのは、「絶対価値を追求」した者か、もしくは、うまく「相対価値の波」を渡り歩く者と言えますでしょうか?

野中先生には、まだお会いしたことがないのです。
先日、年に一度お会いできる授業に、プライベートな都合から出席することができませんでした。大変残念なことだったと、今になって思っています。来年、もしくは、別の機会にぜひ!!


□ 知識創造の「SECIモデル」 一橋大学大学院 野中郁次郎 名誉教授

JAIST MOTの知識科学の中核的理論である、野中先生のSECIモデル。
1年経とうとして、ようやく、自分で自分なりに理解することができたと思っています。

S: Socialization 共同化
E: Externalization 表出化
C: Combination 連結化
I: Internalization 内面化

有名なチャートは、Googleで検索上位の以下のサイトをご参照ください。

http://www.atmarkit.co.jp/aig/04biz/seci.html
http://www.academyhills.com/gijiroku/27/27_11.html


□ EIモデル(By ロングボード)

SECIモデルをシンプルにした EI モデルを提唱します。
この方が、シンプルかつエレガントです。

組織というよりは、個人のサイクルに近いのかもしれません。

E: Externalization 外面フェーズ
I: Internalization 内面フェーズ

SECIのスパイラルアップというのが、わたしにはどうしてもイメージがつきません。個人に限って言えば、これは波の性質だと思います。

つまり、グルグル回るのではなく、必要に応じて波があるときと、フラットなときがある。
人は、フラットなときに休息をとるのがいい。波が沈むときに、内向的になり、波があがるときに外交的になる。

それが自然の摂理なのではないかと、私には思えます。


□ バブルな経済 vs フラットな経済

私が、もしも、日銀総裁だったとしたら・・・ バブルに誘導しそうな気がします。フラットに近い経済なんて、どこが面白いのでしょう!?

過去のバブルで手痛い失敗を味わった方や、あの格差社会を嫌われる方も多いことは知っています。でも、私にとっては、前回のバブルは、表面的には嫌いでも、どこかで憧れているところがあったと思います。

きっと私が、前回のバブルの波に乗り遅れた世代だからでしょう・・・。あんまり、楽しい思いをした気がしません。波に乗る勇気がなかっただけなのかな〜。
次回が本当に来るとしたら、波に乗れるでしょうか!?

バブルを阻止しにいくという映画があるそうですが、わたしはまだ観ていないにも関わらず勝手に申し訳ありませんが、「ターミネーター」的に、バブルを助長する立場の敵役をやってみたいような気がしないでもありません・・・。
あくまでも空想の中の話なので、何ともでも言えますが〜。


□ ガロアの死 (「なぜこの方程式が解けないのか?」より)

先日の 「 なぜこの方程式が解けないのか? 」 久しぶりに面白い本です。「黄金比はすべてを美しくするか?」も書名はよく見かけました。いつか機会があれば・・・。

ガロアの死についての新見解は、読み応え十分です。

ガロアが決闘するきかっけとなったガロアが恋した女性については、あまり人物像がイメージできませんでした。あくまでも仮定の話ですが、もし、ガロアの恋が成就していたら、ガロアの人生はどのような人生だったのでしょうか?

群論以外の理論を打ち立てた可能性はあったでしょうか?


□ 創造性と精神疾患 (「なぜこの方程式が解けないのか?」より)

創造性のある人物。特に詩人の8割に精神関係の疾患があるという統計があるそうです。この本にそのような記述がありました。

私は、その仮説(!?)を支持しようという立場に立っていると思っています。ここ数年間、自分を客観的に観察した中での「想い」です。


□ ガロアの着想 (「なぜこの方程式が解けないのか?」より)

あの群論の着想は、ダイヤモンドを見ていたときだったという説があるそうですね。私は先日、100点以上のティアラを見ましたが、確かにスピリチュアルな体験とも言えるものでした。「宝石の美しさ」に興味を持ちました。


□ 逆転の発想。「 アタマがよくなる方法論は存在する。 」

私の公理 (仮説) :
「 うつ病時代に得た方法論を、平常時に適用すると、それは、天才への道に通じる。 」

つまり、波の特性のある人は、ときにアタマが遅くなるケースがありますが、それを乗り越える方法論をもったときに、その人は、天才への道が拓かれる。ただし、その先の波がどうなるかは、そのときになってみないと分からない。

わたしは自分の実体験から、この仮説を打ち立てました。

今まで、「自分が天才だと思う」という明確な文章を書いたことは一度もありませんでした。強いて言えば、「自分は天才ではないか?」と思う瞬間は、誰にでもあるはずと書いたことはあります。

このブログは、「私が天才である」という命題を、将来、誰かが証明してくれるでのはないか? という淡い期待をこめて書き続けている、という欲求があることは、否定しません。

現時点で、分かっていることは、自分を正確に観察できない自分には、自分を定義することができないために、人は、人から、評価されるときのみ、自分が天才なのか、天才ではないのかが決められるのではないかと考えています。

さすがにここで投票システムで、ここの筆者が天才だとおもいますか? という質問のアンケートをとるだけの自信は・・・ 今はないのですが(><)

NHKのある番組の内容にも「挫折」と「飛躍」がセットになったテーマが多くとりあげられるのも、おそらく無関係ではない、というか・・・ とても重要な意味が込められているような気が、私はします。

この性質を理解することで、将来、大きく飛躍できる可能性をもった人が、1%〜10%くらいの割合でいるのではないかと、私は予想しています。

「天才と分裂病の進化論」という本があります。
サルからヒトになった最初のカップルである、アダムとイブは、統合失調症(旧:分裂病)だったのではないか、という大胆な仮説があります。この本も読み応えがありました。自分も、もしや? と思われる方は、この本もオススメします。
posted by LB at 01:03| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | アカデミック (Academic) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

「 あなたとわたし。〜 どちらもトゥルー 〜 」 作詞 ロングボード

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(2007/02/15 撮影)


「 あなたとわたし。〜 どちらもトゥルー 〜 」 作詞 ロングボード

あなたの スガタ
あなたの ヴォイス
大人さも、
あどけなさも、
いつも僕のもの

わたしの ココロ
わたしの イシキ
大人さも、
あどけなさも、
あなたのため


ああ、神様よ
もしも、王子なら、
彼女と一緒に なれるでしょうか?

あなたの ココロ
わたしの ココロ
その危うさも
固い絆も
どちらもトゥルー


もしも、あなたが、他の誰かに
同じ気持ちをいただいたとしても
あのキオクは、なくなりはしない
たとえイノチが滅びようとも、
それはずっと、ずっと、そのまま。。。


ああ、神様よ
わたしが、王子なら、
彼女と一緒に なれるでしょうか?

あなたの ココロ
わたしの ココロ
その危うさも
固い絆も
どちらもトゥルー

あなたの ヴォイス
わたしの イシキ
どちらもトゥルー

どちらもトゥルー
どちらもトゥルー
どちらもトゥルー
どちらもトゥルー。。。
posted by LB at 07:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 創作 (Creative Works) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

予告: 「去年のヴァレンタイン」 作詞 ロングボード

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(2007/02/14 本文と全く関係ありません。ランチのカレーです。)


「去年のヴァレンタイン」 作詞 ロングボード

( メロディーは、プリンセス・プリンセスのジュリアンです。
素直に替え歌と言った方がいいのだろうか!? )

ヴァレ〜ンタイン、普通はオトコが〜、薔薇〜をあげる〜
乙女な女性が、自分から告白、できるわけない〜じゃな〜い

・・・・・・ ( 現在途中 (汗) )


※ 5曲分くらいイメージはあったのですが、睡眠不足気味でアタマがナチュラルハイでヤバイので今は断念します。早朝以降にまた考えます。全く別の詩になる可能性もございます。

追記: 帰宅途中の電車内にてあちらの国の男性が薔薇の花束を、少し恥ずかしげに持っているのを見かけました♪ じろじろ見てしまったのは、私だけかもしれません。何か心地よい緊張感をハタで感じて、好ましく感じられました。^^)


[2007/02/15 00:05 追記。]
[2007/02/15 00:01 断念。おやすみなさ〜い・・・]
posted by LB at 00:00| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

今年のヴァレンタイン

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(2007/02/14 撮影)


□ 義理チョコ 2つ

義理チョコを2つもらいました!! ルンルン♪

って・・・、そんなことをブログで書いている人っているのかな〜。
最近、自分がヘンタイだという自覚を持っているので、別にいいのですがー。

さて、今年も数の上では、去年と全く同じような戦績でした。
オフィスで、なかなか豪華(社交辞令!?)な義理チョコをいただいちゃいました♪
あとは、オカンから今年ももらいました♪

いや〜。子離れできない親で本当に困ります。
というか、親離れしていない、わたしに問題があるというのは、重々承知の上ですが、この親があってこそ、好き勝手なことができているのだと・・・。
あるドラマを観て再認識した次第です。
相変わらず口論が絶えませんが、それがなきゃ親子じゃないですね。

ちなみに、オフィスでは、「大か中か小を選んでください。」と言われて・・・。私は、3秒くらい考えて、「 小 ください! 」 といいました。小さい方が、何かテイストがいいような気がしたからですが・・・

となりから私のボスが、「 オトコは、黙って大でしょ。 」

な〜んて言うので、しまった・・・ これは何かの心理テストだったのではないか・・・。などと、言ってしまったあとに気づきましたが、気づくのが遅かったかぁ。

「いや〜、質でしょう。量より質を重視する方なので・・・。」
お茶を濁せたのだろうか!?


□ エコ・ラッピングと 金粉と銀粉

しか〜し、私の義理チョコだけ、なぜか、ラッピングがなくて裸だったような気がするのは・・・。気のせいか???
いや! きっとエコ・ラッピングがここまで浸透してきているに違いない。
なんて、地球にやさしい人たちだろう〜。

と、勝手に解釈することで、本人は納得しています。
おめでたい人だ。( 自分で言うな。 )

ちなみに、チョコは2つあって、金粉のついたのが丸い茶系のチョコと、銀粉のついた方が四角い黒いチョコでした。( 写真の通り )
金と銀で、何かを勝手に想像してしまったりもしましたが、何かの偶然だろうか〜。
神様は、見て下さっているのだな〜。

しあわせに、おいしく召し上がらせていただきました。
( この文章はきっと敬語が間違っているな >< )

ちなみに、去年、本命をもらったかどうかは〜・・・ なぞです。


[2007/02/14 23:47 追記]
[2007/02/14 23:35 修正]
[2007/02/14 23:33 掲載]
posted by LB at 23:14| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月13日

10回券。

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(2007/02/13 撮影)


□ バッティングセンター 10回券

「腰を回す」運動が健康にいいという、私の勝手な思い込み(!?)により、調子にのって久しぶりに10回券を買ってしまいました。
ホームラン狙いで、的が真ん前にあるボックスを選択しました。
最近、無意識にバックスイングをパワフルにしようとしていたのか、球を待つスタンスで、思い切り腕を後ろに引いてしまいます。これが「左肩」が窮屈だなとずっと違和感があった原因でした。
もともとオープンスタンスで、あの落合監督の全盛期(!?)のようにリラックスした構えが好きだったことを思い出して、バックスイングはほとんど気にしないで、スタンスで打つ昔のスタイルに変えてみました。すると・・・ 何か、気持ちいいようにパカパカ打てるではありませんか!!

それもそのはず、いつもは130kmの球。今日はボックスが違うので120kmの球だったからに他なりません。(>_<) ありゃりゃ・・・。

しか〜し、130kmに慣れていると、120kmの球は、思い切り振ってしまうと、真芯に当てるのがとても難しいです。ワンテンポ遅れるくらいに軽いスイングが、丁度いいです。
茂木先生の日記にもイチロー選手が軟式野球のボールは柔らかくて感覚が全然違うということや、硬球でやる野球は別世界だと書いてありましたが、本当にそう思います。


□ あの「伝説の試合」の裏舞台

以前にこのブログで書いた、私の5打数5安打サイクルヒットという伝説の試合(!?)では、実は、試合前に、アンパイアの人 (親戚が大リーグの代理人だったか通訳の人だったとかいう人) から、硬式ボールを渡されて 「 騙されたと思ってこれで試合前の練習をしなさい。 」 と言われて、変則的な練習をした後だったのです・・・。
硬式ボールに慣れてくると、軟式ボールは、素手で受けても痛くないんじゃないかと思われるほどに、弱っちく見えてくるではありませんか! 今思えば、あの試合前の硬式ボール練習が、その後のサイクルヒットを生んだと言っても過言ではないでしょう!!

って・・・。

誰も興味のないような筆者の自慢話的、アンド、自分で解説、自分でナレーションな世界は、やはり異様というか・・・。私はヘンタイ!?
posted by LB at 22:14| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

ハチマキと散歩

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(2007/02/12 撮影)


□ 鉢巻き と 映画のワンシーン

そう言えば最近、鉢巻きをしていなかった。久しぶりにしてみたら、何かアタマが冴えたような気がした。そう言えば、映画「武士の一分」でも木村拓哉さんが大勝負の前に鉢巻きをするシーンがあったことを思い出した。
しかし・・・。日本人はなぜ鉢巻きをするのだろう。アタマが冴えた気がするのは、何か身体的な理由があるのだろうか。それとも日本人が体育の時間に鉢巻きをする習慣から、後天的にそのような習性がついてしまっただろうか。
どちらもありそうな気がしますが、実際のところはよくわかりまへん。

映画のシーンといえば・・・、ある女優が英国滞在中に本屋の男性と恋に落ちる映画で、男が執拗にどんな飲み物が飲みたいかを質問するシーンがあったのも突然思い出した。私はなぜかそのシーンと似たような体験があったような気がする・・・。
何か丁度1年くらい前に自分の身にもそんなシーンがあったような気がする・・・。不思議なことに自分がその時にどんなことを言ったのか、そしてそのお相手がどんなことを答えたのか、鮮明に覚えている気がする。
映画をDVDで観たのはそのずっと後のこと。世の中には不思議なことがあるものだ。


□ 本: 朝の5分間 セロトニン トレーニング

そのような本があって、調子があまり良くなかった時期には、あまり読めなかった本でもあるのですが、かなり調子が絶好調になった頃に、斜め読みしたものでした。
たまたま、今日も部分部分を斜め読みしていた。
すると、私がなぜ平日の昼休みにバッティングセンターに行きたくなるのか、謎が解けたような気がした。

「体幹」を使った運動が、セロトニン神経にいいという内容です。セロトニンと自律神経の関係は私も大体把握しているので「体幹」を使う運動がいいことも経験則的に分かっています。
腹筋、背筋を交互に使うドルフィンキックのような泳ぎには、自律神経に好影響があるような気がします。そしてこれに似たようなことが「腰を回す」運動にも言えるそうです。

バッティングセンター、素振り、ゴルフのスイング。これらも「体幹」を使ってセロトニン神経に刺激を与える運動なのだそうです。なるほど。どおりで、ときどき、腰を振る運動をしたくなる理由が分かったような気がします。体がそういう刺激を望んでいるときに、人は、エレベーターを待っているときとか、電車を待っているときに、つい、傘を振りたくなるんですね・・・。
ちょっと違うかな!?


[2007/02/15 00:47 訂正 必要 -> 執拗]
posted by LB at 19:13| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

夕暮れ

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(2007/02/10, 02/11 撮影)


□ 前に読んだ漫画を読み返して

去年の大体今頃に読んだ漫画を読み返してみました。5巻あるのですがまだ3巻途中です。しかし、その漫画を読んでのが大体1年前。不思議なものでその1年の間にいろいろなことがあったように思います。
新聞の記事で読みましたが、Tsutayaが漫画のレンタルを始めるそうですね。3泊4日で80円前後。最近読みたいものがいくつかあるので、楽しみです☆


□ カラオケがお流れになって・・・

およそ1ヶ月前にもカラオケ行こうか〜という話が家族で出ていたのですが、お流れになりました。そして今日も・・・。結局お流れになりました。もう少し暖かい季節になったら行きそうな気がします。おかげで歌う予定の曲がたまりはじめました。次回は是非♪
posted by LB at 19:39| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

祝! 大富豪

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(2007/02/10 撮影)


□ 祝! ユーチューブの創業者2人が大富豪

グーグル株を数百億円分取得したとのニュースがありましたね。
実は別にそれほど琴線に触れるニュースではなかったのですが・・・。今日は何かお祝いしたい気分だったので、若干強引ではありますが、このニュースをネタにして、勝手にお祝いの日にしてみようと思った次第です。

別にユーチューブの創業者に追いつこうなどという大それた野心は、さすがにないのですが〜。何か自分も負けないようにしないといけないという気がしてきました。早速、最近弛んでいた体をシャキっとしようと、久々に泳いできたところ、心身ともにスッキリしました。^^)あとはこれを継続しなきゃなのですが・・・。


□ ジュリアン (プリムラ・ジュリアン)

この花をお花屋さんで見かけたときには、花言葉は知らなかったのですが、いくつかある中で、いい言葉も中にありました。複数ある場合は、自分が一番気に入ったものに思い入れを感じてしまいます。
むか〜し、むかし、わたしも大学生時代に数々のアルバイトをやりましたが、今でも忘れない中に、夜勤のビデオ編集のアシスタントのアルバイトがありました。そこでベーカムだとか3/4とかTBCとか業界っぽい用語を覚えて業界の裏方さんの一員になったような錯覚をしていたものですが・・・。そんな中で何かの番組に使用する素材とかでプリンセス・プリンセスのジュリアンのプロモ映像を眺めていたことがありました。この花の名前からそんな過去を思い出しました。
しかし〜。インチのテープをAmpexの編集機材に取り付けるのだけは、苦手だったな〜。何回かませてくしゃくしゃにしたことか・・・。何度もしかられたのも思い出しました。(><)
あれからもう十数年経ちました。インチのテープは今でも現役なのでしょうか・・・。アドレス入れのアルバイトは今でも健在なのでしょうか・・・。そんな疑問がわいてきました。どなたかご存知でしたら、教えていただきたいものです。^^)/
posted by LB at 21:10| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

MISIA - Ascension

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(2007/02/08 撮影)
posted by LB at 06:43| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ミュージック (Music Therapy) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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